無煙炭化器


8 ㈱モキ製作所様の開発したM100タイプの場合、1時間ほどで、15~25kgの炭を作ることができます。焚火のようにどんどんくべていくタイプなので、張り付いている人が必要です。火が大きく出るので、広い場所が必要です。

 

 

 


 

【M50】

M50

■容 量:40ℓ

■寸 法:直径60×高さ22cm

■重 量:1.8kg

■本体価格 ¥19,800

 


【M100】

M100

■容 量:180ℓ

■寸 法:直径100×高さ35cm

■重 量:7.2kg

■本体価格 ¥62,800

 

 


 

【M150】

M150

■容 量:534ℓ

■寸 法:直径150×高さ43cm

■重 量:16.6kg

■本体価格 ¥138,000

 


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 【構造】

下から火をつけて無煙炭化器へどんどん材料を投入していきます。下から少しずつ熾きになっていき、酸素は表面の材料の燃焼に使われるため、下の熾きまで酸素が届かないため、熾きは灰にならずに残り、水をかけて消火することで炭になります。無煙炭化器により、煙が反射して炎で焼かれるため、炭化中は煙がほとんど出ません。

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【使用方法】

1.無煙炭化器M100型で竹炭作り

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2.段ボールを着火剤に使用

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3.段ボールと竹を入れて段ボールに着火

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4.炎が全体に行きわたるまで煙が出る

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5.炎が大きくなり、煙が減ります

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6.完全に炎が全体に行きわたり、煙が炎で消えます

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7.本体が一杯になるまで竹を追加投入します

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8.炭化中

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9.炎が小さくなり、炭化が完了した状態です

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10.水を掛け、燃焼を終了させます

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11.竹炭完成

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