バイオ炭窯の作製用ドラム缶アタッチメントの販売を開始しました


オープンタイプのドラム缶の底に小さな穴を開け、アタッチメントを付けるだけで2時間ほどで、土壌改良や埋炭、敷炭などに使えるバイオ炭窯になるアタッチメントの販売を開始しました。

オープンタイプではないドラム缶の場合は、上部をくりぬいて使うことができます。

竹や木だけでなく、小枝や雑草、農業ででくる茎や太い雑草なども炭にでき、応用してサラサラなもみ殻炭も作ることができます。煙を燃焼させる仕組みなので、煙はほとんど出ません。

詳しくは、こちらのページをご覧ください。