のり弁アーティスト作品その1 あいでんののり弁


個人的なブログは今まで、個人ブログ、ジェントルマンズジャーナルで書いてきて、公の情報であるNPOの情報発信と分けようとしていたのですが、どうもデザインセンスがないことも含め、味気ないウェブサイトになりつつあるなと思い、もう少し代表としての個人色を出してみようと思い、カテゴリーはもちろん分けますが、このドメイン内で個人ブログも書いてみようと思います。

書いている内容もラグビーのことや食べ物のこととかで、活動とあまり関係なかったりすますが、マーケティング的にはどうかと思い、しばらくやってみて、全部移行するかやはり分けておくのか考えます。

 

さて、最初の投稿ですが、私はのり弁が大好きです。時々しか食べませんが、昔は近所のセーブオンで250円で売っていて、それが夜になると半額の125円になったりしているのを見ると、つい買ってしまいました。

時々5つ半額で残ってたりすると、買い占めてきてぜいたくなひとときを過ごすこともありました。そのくらいのり弁を愛しています。

が、毎日たべているわけではありません。普段は自分で弁当を作って持って行っているし、高カロリーで病気の元。たまのぜいたくです。

よく毎日自分の顔を取り続けたり、毎日の太陽とか空をとり続けたりしている人がすごく注目されるようなことがあります。私ものり弁を取り続けていれば有名になれるかと思い、「のり弁アーティスト」と名乗らせていただきます。

記念すべき最初の1枚は、「あいでん」という小さなスーパーののり弁です。

あいでんは、郊外型の巨大スーパーが多い中、珍しく住宅地に近いところで営業しているスーパーです。大きくはないので巨大スーパーに比べると品揃えは少ないし、比較的収入の低い人を想定しているのか、安いものや野菜とかもB級なものが多いです。しかしそれで充分です。

私はここの惣菜の大ファンです。惣菜といっても揚げ物オンリーです。ハムカツやメンチカツ、かき揚げ、アメリカンドックなどです。

普通のスーパーに行くと、機械で作ったような見栄えもよく、てんぷらなどでもカラっときれいに揚がったものがおいてあるのですが、私はそういう機械的なものが好きではありません。あいでんの惣菜は、いかにもパートのおばちゃんが自分の家で作ったかのような形がととのっていなく、大好きなかき揚げとかもお好み焼きと見間違えるときもあります。

そんなあいでんではじめて買ったのり弁。まずは、記念すべき最初の1枚。ふたをつけた状態で。

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そして、食べ始める前に、蓋を開けた状態で…。とったつもりが、Google Photo様に入っていない!なぜだ!スマホを確認してみると、

noriben1

エラーがでていました。

最近そういうことあります。格安SIMを使っているので、本体も格安のSIMフリーの中華スマホなので、iPhoneのようにサクサクではないのでストレスたまってきて最近は不満なうえ、こういう風にとったはずの写真がないことも頻発するようになってきました。

このスマホをあまり信用せずに、自分で確認するようにしよう。

話はそれてしまいましたが、あいでんののり弁の続きです。

 

入っているもの。

・白身魚のフライx1

・ちくわのてんぷらx1

・鳥のからあげx1

・桜大根のつけもの 少量

・小魚の佃煮 少量

でした。

 

金額は、250円(税抜き)

 

重さは測るのを忘れていましたが、他ののり弁に比べると軽く感じました。

推定完食時間は約3分。これも正確に測っていたわけではないので、のり弁アーティストを名乗るからには今後キチッとしていかなくてはなりません。

 

購入したお店はこちらです。あいでん南店